孤独のグルメのスミツツキ!

ドラマ「孤独のグルメ」の重箱のスミをツツく感想文

このブログについて

はじめに

こちらは、「孤独のグルメ」の重箱の隅をつつくような、些細な感想をつらつら書き留めたブログである。 「孤独のグルメ」は楽しいドラマだ。人の良いおっさんが食事しているのを眺めるだけで、なんだか癒される。だんだん観ること自体が心地よくなって、毎日ほど繰り返し観てしまう。そのうち、細かい事が色々と気になるようになってきた。しかし我ながら実にどうでもいいことばかりなので、Twitterで文字数に苦悩するのも面倒だし、ましてや誰かに直接話すのも相手に申し訳ない。そこで使い慣れたブログに書き捨てることにした。 権利の都合上、あまり画像を使うことができないため、どうしても文字が多くなる。少しでも読みやすくなるよう努力はしていくが、お時間がおありの際にふらっと覗いていただければ幸いである。

管理人

京都生まれの京都育ち。個人事業主を10年近く経験するも、一人での外食は目のやり場に困るので苦手。 ドラマ「孤独のグルメ」を初めて観たのはSeason2の9話(吉田類めあて)、その後それっきりで、次に観たのがSeason6の初回(下柳剛めあて)。またそれっきりで、まともに初回からリアルタイムで観ているのはSeason7からという超出遅れ組。 好きなエピソードはSeason2の9話(事務所飯)とSeason3の7話(ボラーチョ)。行ってみたいお店は西巣鴨の「しゃぶ辰」さんと赤羽の「川栄」さん。

おことわり

  • マニアックさや知識をアピールする趣旨はありませんし、そもそも料理にしてもドラマにしても大した知識はありません。予めご承知ください。
  • エピソードを取り上げる順番は決まっておらず、気分次第です。なお、なるべく気楽に書いていきたいため、リクエストにはお応えできません。
  • 関西在住で関東に行くこともほぼないため、実際のお店に関する情報は持ち合わせておりません。誤った情報を書いている際にはご指摘ください。
  • エピソード全体の感想や舞台になったお店のレビューなどは、恐れ入りますが他の媒体をご覧ください。
  • 本ドラマ以外にドラマやバラエティー番組をほぼ観ないため、ゲスト出演者の持ちネタや他の番組を絡めたような演出には疎い傾向があります。
  • 記事に使用しているドラマ本編の画像は、説明に必要な範囲内で「Amazon Prime Video」より引用しています(※参照:文化庁による引用のガイドライン)。「© TV TOKYO」の表示がある画像については、著作権が株式会社テレビ東京様にあります。なお、当方に著作権のある画像も含め、画像の二次使用は決してしないようにしてください。